先週の金曜日、山本君が関西弁のレクチャーをしました。その時関西弁の言葉を教えてくれて、みんなで練習(れんしゅう)をしました。
山本君のレクチャーのおかげでSakaiのビデオの関西弁が分かりました。例えば 標準語で「すごく面白いね」は関西弁で「めちゃ面白い」の言い方になります。
関西弁は山を登るようなイントネーションがあると思います。関西弁がもっと難しいと思います。だけどSakaiのビデオの生徒たちの関西弁はあまり強くなかったと思いました。
いずれ関西弁か祖父の出身地・大分の方言を勉強して話したいです。
アメリカにも沢山方言があります。地方によって方言が違います。例えば南部(なんぶ・Southern Region)の話し方はニュスで話されている英語より丁寧じゃないと思います。
関西弁のクラス、おもしろかったですね。大塚さんのおじいさんは、大分の出身なんですね!
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